Brand story

ブランドストーリー

自然と人をつなぐ「特別な贈り物」。SatochikaSoapが生まれた背景と、込めた想い。

Chapter 01

「シンプル イズ ベスト」
から生まれた石鹸

里地・里山に息づく自然の恵みを大切に。SatochikaSoapは、「シンプル イズ ベスト」の精神で生まれました。

「贅沢な日常を届けたい」「大切な人に安心を贈りたい」「アウトドアでも自然と調和して使えるものを」。そんな想いが、はじまりです。

Chapter 02

地域の生産者と、
すべて国産の原料で

菜種・大豆・竹・木々など、地域の一次生産者と共に歩んでいます。

約2年にわたる研究の末、すべて国産の天然原料から作る石鹸が誕生しました。

Chapter 03

豊かな自然と、
持続可能な未来へ

持続可能(サステナブル)なモノづくりを追求しています。

つくり手の真心と自然の力が、ひとつひとつの泡に宿る。その体験が、あなたの日常をちょっと特別に変えてくれるはずです。

里地化学研究所は、「シンプル イズ ベスト」を大切に、豊かな自然と里地・里山の存続のために、化学の力でモノづくりに取り組んでいます。

「地産・地消」を目指し、菜種・大豆の生産者、竹農家、林業家など、地元の一次生産者と連携しています。

約2年の研究を経て、原材料がすべて国産の石鹸「菜の花」が誕生しました。2022年11月には千葉県の山間部に化粧品工場を建設し、化粧石鹸として販売を始めています。

豊かな自然との共存を目指して、
里地・里山を化学する。

里地・里山を守り、広げる運動という意味を込めて「里地化(Satochika)」と名づけました。これから、石鹸やバームなどの日用品を中心に展開していきます。

Our soap

想いをかたちにした、
4つの石鹸